「懐かしの名曲を唄う」会開催報告

2月27日(金) 13時から 東京プリンスホテル「ペトレア」にて 今年初の例会が行われました。

参加者は9名。常連となった、目黒稲門会の川崎会長と青葉副会長はそれぞれ<歌のしおり>の曲数が25曲と15曲に増えました。

川崎会長は「港町ブルース」など港町をテーマに9曲、青葉さんは「京都の恋」など4曲を披露。

今回初参加の大塚会員のご主人は「冬のリビエラ」で口火を切り、やはり初参加の大塚さんのご友人坂本さんは「愛の賛歌」を披露。

大塚さんは「大空と大地の中で」、犀川さんは「お祭りマンボ」など定番を5曲、川上さんは長渕剛の「RUN」など8曲、

桜井さんは「新聞少年」など7曲を披露。牧原は「あずさ2号」などを。

曲の合間に和やかに歓談もしながら、早稲田大学校歌までみんなで32曲を歌いました。

今回からお料理のボリュームを減らし、会費6000円としましたが、やはり食べきれませんでした。ホテルの都合で持ち帰りはできず、フードロスがなんとも心苦しいです。これも今後の課題にします。

次回は4月24日(金)を予定しています。

平日昼間ではありますが、ご都合がつけば是非一度覗いて見てください。

世話役:牧原俊幸